くびれを作るエクササイズ

仰向けでエクササイズをしてくびれを作る

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リラックスした状態でごろ寝をしていると、お腹周りやヒップラインがリラックス状態になってしまいます。テレビを観ている間にはCMがあるので、その時間を有効活用してエクササイズを行うと良いです。休息を利用して、メリハリのあるボディを作ります。

 

くびれを作るエクササイズには、膝を立てて仰向けに寝て両手を伸ばして頭の上で手のひらを合わせます。お腹に意識を集中して行い、上体を起こしていきます。肩が完全に浮いた状態で5分をキープして、ゆっくりと元に戻していきます。

 

同じ動作を5回繰り返していき、息を止めずに行います。下腹部を引き締めるエクササイズには、足を伸ばして仰向けに寝て膝を曲げずにゆっくりと両脚を伸ばしたまま上げていきます。お腹に意識を集中して、同じ動作を5回繰り返します。

 

足を上げる時にゆっくりと上げていき、勢いをつけないで行うのがポイントです。くびれを作るエクササイズの仕上げとして、手を頭の後ろで組んで膝を立てて仰向けで寝ます。片方の足を伸ばして上げて、もう片方の足の膝と反対側の手の肘を上体をひねるようにゆっくりと近づけていきます。

 

1番近づいた所で5秒キープをして、ゆっくりと元に戻して足を変えて5回行います。空き時間にいくらか行ってみると良いです。

エクササイズグッズを使ってくびれを作る

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ウエストのくびれを作るには、とても効果的なクッションがあります。椅子や床に座っている時等のちょっとした時間に、くびれのエクササイズを行う事が出来ます。クッションの上に座る事でバランスを取る事が出来るので、普段使われないお腹周りの筋肉を引き締める事が出来るようになります。

 

くびれクッションを使ってエクササイズを行うと、お腹の周りを引き締める効果があります。また骨盤が矯正されるので、姿勢も良くなり効率的にくびれが作れるようになります。椅子の上にクッションを置いて座る時には、坐骨という骨盤の一番底の部分を付けて骨盤を立てるようにして座ります。

 

これにより姿勢が良くなるので、腰痛も改善されます。姿勢が悪いとウエストに筋肉が載ってしまうので、姿勢が悪い人は改善する事でくびれが出来やすくなります。デスクワークをしている人は、椅子の上に置くタイプがお勧めです。

 

仕事の時の少しの合間に、エクササイズを行う事が出来ます。自宅用は床に置くタイプを選ぶのがお勧めで、テレビのCMの時等に気軽にエクササイズが行えます。ほとんどのくびれクッションは、椅子でも床でも使えるようになっています。

 

自分の生活に合わせてタイプを選んで、効率良くウエストにくびれを作るようにしましょう。

エクササイズで即効にくびれを作る

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くびれを作るには単なる腹筋をしただけでは、効果が出ないです。くびれを作るには、腹筋を鍛えるのではなくて腹斜筋を鍛えるのが重要です。短期間で即効性のあるくびれを作るエクササイズは、毎日継続する事で短期間で効果を発揮する事が出来ます。

 

たけのこエクサは身体を横に倒して、倒れたたけのこが雪解けで太陽に向かって真っ直ぐに伸びていくイメージで身体を伸ばしていきます。反対側に身体を倒していき、同じ事を行います。これを繰り返していき、身体を横に伸ばす時には息を吐きながら脇を伸ばします。

 

身体を起こして息を吸いながら、真っ直ぐ伸ばしていきます。骨盤を動かすエクササイズもあり、仰向けに寝て出来る方法もあります。お腹周りをしっかりと伸ばすには、四つん這いになって股関節の真下に膝と肩関節の真下に手のひらを置き、頭の先からお尻の部分までが一直線になるようにします。

 

息を吐きながら右手と左足をしっかりと伸ばしてキープをします。呼吸を3回行い息を吐きながら右手と左足を寄せていき伸ばして寄せてを20回繰り返します。いつでも出来るものばかりなので、空いた時間に簡単に行えます。

 

様々なエクササイズを短期間で集中して行う事で、女性らしいくびれのある体型になれます。くびれを作る方法は1つではないので、色々な方法を試してみると良いです。

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